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有機のがっこう「土佐自然塾」日記
その44(`08.2.18〜2.22)

 ようやく天候が安定し、遅れていた春作の圃場準備が本格的に始まりました。まずは、3月中旬から作付をはじめる畑から耕うんを開始。3期生へのいいバトン渡しができるよう、丁寧に土づくりを行っています。
 また、塾長の講義では予定のコマ数では話し足りないと、急遽臨時講義も敢行。研修の総仕上げに向けてますますヒートアップしています。

高須圃場の影地はこんな状況です

春作に向けて施肥設計を行う塾生

ようやく天候が安定し、
春作の土づくりを開始しました(高須12)

早く大きくなあれ、ガーデンレタスミックス
(ハウス2)

順調に生育し始めたリーフレタス(ハウス1)

同じく結球レタス、収穫は3期生に(ハウス1)

果樹のことならこの人にお任せ
西本専門技術員の講義

自称漫談!!塾長講義

中耕真っ盛り、第1弾はニラ(がっこう4)

第2弾 ソラマメ(高須8)

つづいてタマネギ
これらも3期生への置き土産です(がっこう2)

茎ブロッコリー、キャベツが発芽しました
(育苗ハウス)
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