トップページへ 土佐自然塾日記トップへ

有機のがっこう「土佐自然塾」日記
その8(`08.5.19〜5.23)

 天気予報を睨みながら、耕耘、畦立て、播種(定植)を一気に行うなど、慌ただしい毎日が続きます。今週はサツマイモや塾長から提供してもらったミニトマトの定植のほか、水はけが悪く前作で大苦戦した宮古野1・2の畑にセスバニアを播種しました。セスバニアは透水性の改善効果のある緑肥として知られていますが、がっこうでの作付けは初めて。その効果はいかに・・・。

育苗中のカボチャ(育苗ハウス)

茎ブロッコリーの収穫が始まりました(高須12)

エダマメが発芽しました(高須3)

終盤にさしかかってきたスナップエンドウ(田井)

質問が相次ぐ植物生理の講義

サツマイモの定植(高須5)

ミニトマトの定植(がっこうハウス)

貫禄十分の耕耘(宮古野1)

水はけ改善の救世主となるか
セスバニアの播種(宮古野1)

ミュージシャン河島翔馬さんから
多額のご寄付をいただきました
 上へ