
I am the α.
sideBの終わりはsideAの始まり。 |

2回目に播種したホウレンソウが大きくなって
きました。そろそろ収穫です。(宮古野1) |

ソラマメとスナップエンドウを播種したポットには、
濡れた新聞紙を被せて乾かないようにしてます。
(がっこう3) |

カブは収穫真っ只中です。ほぼ毎日収穫と、
出荷調製を行ってます。
(がっこう2) |

白ネギの土寄せをしました。寄せすぎてもダメで、
土の寄せ具合に気を配ります。(がっこう1) |

白ネギを土寄せしたことにより、生育がどう変化し
ていくのか。しばらくは観察です。(がっこう1) |

どう生育が変化するか、塾長が答えを言ってくれ
ましたが、実際に観察し生育状況を見守ります。
(がっこう1) |

華やかさの中に、寂しさもある紅葉の季節。
(道の駅土佐さめうら) |

赤タマネギの定植です。育苗床(がっこう2)の
苗を抜いて、高須圃場へ移し変えます。
(がっこう2) |

まずは、赤タマネギから定植です。
1畝だけ、1穴2株の定植を行っています。
(高須13) |

赤タマネギの定植が終わりました。
収穫は7期生に委ねることになります。
(高須13) |

緑肥としてソルゴーを播種、鋤きこみを行った
高須8圃場は今年の秋冬作ははお休みです。
来年は沢山収穫できるといいのですが。(高須8) |

ニンニクです。越冬してからの、収穫はこれまた
7期生に委ねることとなります。
(高須15) |

高知県名物「沈下橋」です。川が増水して氾濫し
ても流されないように工夫されてるんです。写真は
暴れ川、四国三郎にかかる沈下橋です。 |

約2ヶ月養生していたハウスのマルチをはがし、
鶏糞を施肥して耕耘しました。
ここへは、葉物を播種する予定です。
(がっこう5−1) |

これが、土佐自然塾で使用している鶏糞です。 |

上の写真のハウスを畝立てしました。
これで播種の準備は整いました。(がっこう5−1) |

「堆肥製造」の講座が行われました。
講師は畜産試験場の影山先生です。 |

土佐自然塾の中庭も紅葉です。
赤き衣装のあとには、やがて白き衣替えの
季節がやってきます。 |

I am the Ω.
「土佐自然塾」日記その24
sideBは、ここから始まり(狛犬の吽形をクリック) |