有機のがっこう「土佐自然塾」日記
その22(`05.11.16)
| 第9回協議会では嶺北農業改良普及所から、各町村、JAなどが連携した「担い手育成支援体制整備」に ついて提案が出され、卒業後に地域で定住・営農するための支援体制について具体的なモデルが示されました。 待ちに待ったハウスの灌水工事がようやく始まり、灌水工事終了後にレタスの播種を行います。 すでに植わっている露地野菜については活着・発芽揃いもよく機嫌よく育っています。 ただ、早くもネキリ被害や葉の食害も見られることから、近々ベタがけする予定になっています。 |
![]() 石との格闘に疲れるいっちゃん |
![]() 第9回協議会は環境農業課長も出席 |
![]() 発芽の揃ったホウレンソウ(第1ほ場) |
![]() 第2ほ場の白菜 本葉6枚展開 |
![]() 熱く議論を交わすいっちゃん |
![]() 和歌山県からの視察対応(土居教室) |
![]() ようやくハウスの灌水工事が始まりました |
![]() 灌水工事が終わるとレタスの播種です |
![]() 早くもネキリ被害が(第2ほ場 白菜) |
![]() 定植前のキャベツ苗に居座るヨトウ |